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なぜ体に『コラーゲン』が必要なのか?『コラーゲン』の秘密
女性の間で人気なのが『コラーゲン』です。

世の中には「コラーゲンサプリ」「コラーゲン鍋」「コラーゲンドリンク」

なんていうもあるようです。

『コラーゲン』を摂取するとお肌がぷるぷるになる効果があると信じられています。



では、なぜコラーゲンを飲むとなぜお肌がぷるぷるに

なるのでしょうか?



ここに実はあまり知られていない『コラーゲンの秘密!』が

あるのです。



皆さんも捻挫や肉離れ、なかには骨折もしたことがある人も

いるかもしれませんね。


そんな時、傷ついた体の組織を治してくれる働きを

してくれるのが実はコラーゲンなのです。


傷ついた組織が筋肉なのか骨なのか軟骨なのかで

微妙に違いますが、コラーゲンが直しているのは間違いありません。



人は一日の生活の中で、転んだりぶつけたりしていなくても

体中の組織の中で筋肉や皮膚などに微少な損傷を必ずしているのです。



コラーゲンを摂取することで、その毎日繰り返される筋肉や皮膚などの

小さな組織の損傷に対して、きちんと直し続けていく。

それが、ぷるぷるのつやと張りのあるお肌になる秘訣なんでしょう。


だから、良質なコラーゲンをとることは女性だけではなく、

ケガと戦うアスリートにとっても非常に大切なケアであると

私は考えています。

アスリートは普通の人の生活以上に体の組織の損傷が多いはずですから

常日頃からコラーゲンを十分に摂取することで体の損傷を少なくしていることで

大きなケガにもつながりにくいということも考えられます。



この考えはあくまでも私の個人的な見解ですが、

そのうち、世界中のアスリート達がどんどんキレイに

なっていく日が来るかもしれません。



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テーマ:美容と健康 - ジャンル:心と身体

[ 2014/01/27 08:00 ]

| 健康2 | コメント(0) | トラックバック(0) |
「クラブ活動」が何の役に立つのか?夫婦、カップルにも役立つ話。
学生時代に勉強とともに学生が青春を謳歌する舞台となるのが

「クラブ活動」いわゆる「部活」です。

野球部やサッカー部、バスケ部や卓球部、テニス部や

バドミントン部のような体育会系。

吹奏楽部や茶華道部、科学部や囲碁将棋部のような文化部まで

いまや学校のクラブ活動は多岐に渡ります。


多くの生徒が3年間、このクラブ活動に汗や涙を

流すのです。


では、このクラブ活動にはどんな意味があるのでしょう?

何のためにクラブ活動はするのでしょう?






私は、小さい頃からサッカーをやってきた。

大きくなったらプロのサッカー選手になりたくて

サッカーをやっている子供もいることでしょう。



では、同じチームでサッカーをやっている子で

将来は先生になろうとしている子にとってはサッカーは

役に立たないのでしょうか?




また、将来は建築家になりたいという子供達にとっては

意味のないことなのでしょうか?


役に立たなかったり、意味のないことであるならば

やらない方がましです。






ここがチームでプレーする競技にとって実は非常に大切に

なる部分なのです。チームが一つにまとまれるかどうかの大問題なのです。


チームが同じ目的をもってその競技に取り組む時、

チームは信じられないような力を発揮するものなのです。


チームが最大の力を発揮するためにどうしても向き合わなければ

ならない問題なのです。




私は、学校における『クラブ活動』をこう位置づけています。


「その学校に通う子供達が、クラブ活動を通じて

社会に通じる人材になるために行うもの。」


サッカー部ならば、

「サッカーを通じて社会に通じる人材になるため」

となります。

サッカーに限らず、チームスポーツにおいては

チームメイトとのコミュニケーションは不可欠です。


■どこの学校の出身なのか?

■チームメイトの好きな食べ物は?

■得意な科目は?

■苦手な科目は?

■好きな女の子のタイプは芸能人にたとえると?

■休みの日は何をしているのか?

■家族構成はどうなっているのか?

■自宅はどこにあるのか?


最低でもこれぐらいは知らないといけません。

『相手を知る』ということは『相手に興味がある』ということです。


相手に興味を持って知ることで、お互いに理解が深まります。

相互理解の量が増えるほどに、相手に対する信頼関係が増してきます。

相手に対する信頼関係が増すと、相手の考えも自然とわかってくるものなのです。


『あいつならココにパスを出すはず。』

『あいつならココに走ってくれるはず。』

そんな小さな信頼関係の積み重ねがスーパープレーを可能にするのです。


ですから、サッカー日本代表の試合の前に合流した選手たちは

とにかくよく話し合っておる姿を目にします。

「あそこはあーした方が良い。」

「ここは、こういう動きをしてほしい。」

そこには遠慮なんてないのです。

遠慮なんてしている時間はないのです。


合流してから試合までの時間は1日~2日なんてことも

あります。遠慮なんてしていたら、わかり合う前に試合は終わってしまうのです。


『社会に出てから最も必要な能力は?』

と聴かれれば、私は迷わず、

『コミュニケーション能力です』

と応えます。

そのコミュニケーション能力を培う絶好の場が

クラブ活動なのです。


学校の先生達ですらわかっていないことかもしれませんが、

私はそう考えています。



『人生の問題のほとんどは、コミュニケーション不足が問題だ。』

と言えるのかもしれません。



だから、いじめも離婚もケンカもすべては

コミュニケーションの不足が問題です。


そう考えれば、夫婦の問題も、カップルの問題も同じことと

捉えることができます。


『奥さんに質問していますか?』

『彼女に質問していますか?』



『奥さんから質問を山ほど投げかけられていませんか?』

『彼女の質問に「今忙しいから・・・」と遮っていませんか?』


相手はいつもあなたに興味を寄せています。

あなたはそれに気づいていますか?


そのことに気づかずに『愛してくれない』と嘆いていませんか?





ここまでお読み頂いた方々は、タイトルから

こんな結末まで来るとは思わなかったかと思いますが、

クラブ活動も離婚もイジメも同じ問題なのです。

テーマ:部活 - ジャンル:学校・教育

[ 2014/01/23 08:00 ]

| 教育 | コメント(0) | トラックバック(0) |
上手な叱られ方ができると成功する
皆さんは、学生なのか社会人なのかわかりませんが、

まずそのどちらかですよね?


そうしますと、まずだいたい怒られることがありますね?

会社の上司だったり、学校の先生、監督、コーチだったり。


長い人生の中で、「これまで一度も怒られたことがない。」


という人はいないと思います。


逆に、怒られたことがない人は将来が危ないけど・・・


うまくいかないことを経験していないから、

思った通りに行かないことに我慢が出来ない。耐えられないから

危険なのです。

一度の失敗にくじけやすい。一度挫折すると立ち直れない。

この類いです。




つまり、怒られていた方がいいのです。

傷つきながらのほうが打たれ強くなります。

将来何があっても大丈夫!と言える人間のほうが強いのです。



だから、怒られることをどうか恐れないで下さい!

怒られ上手が成功への近道ということです。




ただ、いつも怒られているとへこみます。

楽しくないです。それで果たして幸せと言えるでしょうか?

それで成功と言えるでしょうか?


ここが誰もが陥る落とし穴なのです。

怒られた方がいいのだけど、怒られると辛いという現実。


そことうまく向き合える人間だけが

誰もが歩かない成功への道を歩けるのです。




では、どうしたら怒られるのを嫌がらない「怒られ上手」に

なれるのか?


逆に、なぜ怒られると嫌なのでしょうか?

おそらく、自分のダメなところ、マイナス点に目が行くからではないでしょうか?

そうして、自分のダメなところに否が応でも目を向けさせられることで

「自分はダメな人間だ!」

というレッテルを自分で自分に貼ってしまうのです。

ここが大事なポイントです!

ここが勝負の分かれ目です!


ここからですよ!


この場合、「怒られる」というのは、監督や上司に指摘を受けた際、

イメージとして100点満点の自分から無意識のうちに引き算をしてしまいます。

「足が遅い」

「瞬発力が無い」

「机の上が汚い」

「書類の提出が遅い」

「計算ミスが多い」

などなどです。


これを「100点の自分から引き算」をしてはいけません。


イメージとしては、

「50点の自分に加点をしていくイメージ」

を強く持って下さい。


「足が遅いからそこを練習すれば5点UPだよ!」

「瞬発力が無いから、そこのトレーニングをすれば5点UP!」

「机の上が汚いから、そこを直せば5点UPだよ!」

「書類の提出が遅いから締め切りを守れるようにすれば10点UPだよ!」

「計算ミスが多いから、そこを注意してもう一度見直すことをすれば10点UPだよ!」


こんなイメージです。

100点から引き算すると、とても辛いです。

学校にも会社にも行きたくなくなります。



しかし、積み上げ式にするとイメージは逆転します。

一日学校や、会社に行くほどに昨日の自分よりも間違いなく

実力はUPするわけです。

学校や会社に行きたくて行きたくて仕方が無い!

そんなイメージで取り組んでみましょう!



テーマ:幸せに生きる - ジャンル:心と身体

[ 2014/01/16 10:26 ]

| 成功 | コメント(0) | トラックバック(0) |
どこまでネガティブになればいいんですか?そろそろ幸せになりましょうよ!
ネガティブな人というのはどこまでもネガティブです。


そして、その実態は『疑う』ことです。

人を『疑う』だけでなく、最後には自分自身ですら

信じられなくなってしまい、自分の進むべき道すら見失ってしまいます。


そのあげく、自分が自分らしく生きられないのは

他人のせいだ!

という感情に支配されてしまうのです。


ある一人の男性との出会いです。

その男性Aさんと最初にお目にかかった時に私はこう言いました。


私のところに何度も来るのはいやなようなことを

お話しになったので、

「自分自身で自分のことを面倒見れるようになるのが

理想です。私は出番がなくていいんです。

ただ、Aさんに自分で自分を良くしようという想いがなければ

決して良くはなれませんよ。」



そう言って始めたんですが・・・

私が、「Aさんでは○○○○をこれからやって下さいね。」

とお願いすると、

「頭ではわかってるんですけど、できないんですよね。」

(それを「わかっていない。」というんですけど・・・)


すると、Aさんは

「結論から言うと、先生のところでは治らないということですか?」


「出た!」

と思いました。ですから私は一番最初に釘を刺したのです。

「自分で自分を良くしようという想いがなければいけないと・・・」


確かに、私がやらなければならないところは私がやるべきです。

しかし、自分でやってもらわなければいけないところは必ずあるのです。

「Aさん、○○○○をやって下さいね!。」

「それはできないです!」

「では、先生のところでは治らないと言うことですか?」


「????????」



たとえば、Bという道とCという道があったとします。

Aさんはどっちの道を選べば自分の思ったとおりの人生を

歩けるかがわからないのです。

「どっちの道がいいですか?」

と聞かれ、「Bですよ」と教えると

「Bはいやですね。」

「Cの道でゴールに着く方法はないですか?」

と聞いているようなものです。


まぁ、自分の立っている位置がわからなくなってしまっている

人たちは皆こうなります。


つまり、人に言われることに「素直に」なれないのです。

「はいっ!」と引き受けることができないのです。


ネガティブな人に共通しているのは

「素直ではない!」

ということです。



「では、素直になるにはどうしたらいいですか?」


と問われれば、迷わず私はこう答えます。

誰から言われた言葉でも、すべて「ハイッ!」と

受けて下さい!

できない理由を何十文字も連ねて考えるよりも

「ハイッ!」

と一声かけ声勇ましくやりとげましょう!

返事一つであなたの人生がガラッと変わります。



人間は生まれ落ちた瞬間から、死に向かって生き始めています。

つまり、誰にも生まれた瞬間から寿命に向かって

生き始めているのです。

あなたに残された時間がいくらあるかは知りませんが、

残された時間が多くても少なくても

「楽しい時間を笑顔で生きるか?それとも悲しい時間を泣きながら過ごすか?」

どちらがいいですか?



悲しいことがあっても、辛いことがあっても

「ありがとう」

ということ。

それが、人生の逆転劇を始める合い言葉です!



■“大富豪から教わった” 「秘密の7法則」~Sevens Rule~




テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体

[ 2014/01/07 21:00 ]

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