FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ]

| スポンサー広告 |
ワイシャツの油汚れを豪快に落とすアイテム!
ワイシャツに付いた油汚れ。

なかなか落ちないですよね?

そして、その油汚れが付いてるとだいぶかっこわるいですよね?

そんな頑固な油汚れを一発洗浄。

キレイに落としてくれるナイスなアイテムをご案内!

「ウタマロ石けん」

って知ってますか?

ママ会では有名らしい。

スポーツで汚した子供のユニフォームについた

泥汚れも。

お父さんのワイシャツの油染みも。

一発らしい。

楽天でも売っている。⇓

東邦 ウタマロ洗濯石けん 133g

新品価格
¥133から
(2013/11/1 00:00時点)



スポンサーサイト

テーマ:おすすめ商品案内 - ジャンル:ライフ

[ 2015/02/15 08:00 ]

| 生活の便利グッズ2 | コメント(0) | トラックバック(0) |
「ペダルなし自転車」の出現で歴史は変わり、親父の威厳はガタ落ちになる!
皆さんは、いつから自転車に乗れるようになりました?

私は小学校の2年生か3年生頃ではないかと

思います。

近所のお兄ちゃん達とともに

時には馬鹿にされながら、

時には参考にもならないレクチャーを受けながら、

来る日も来る日も傷だらけになりながら

血だらけになった私の膝小僧は、

かさぶたが乾くとまた転び、また新しいかさぶたが出来る日々

を送っていましたし、

ゴレンジャーの自転車のハンドル部分についていた

カラーフィルムがはげるほどに自転車乗りに

励んでいてそれでも乗れなくて

父親にある日、相談すると、

「よし、じゃあお父さんが後から押してやるから!」

と言ってくれて父親と二人での自転車訓練が始まるのでした。


しかし、うちの父親はちょっと変わっていて、

普通自転車乗りの練習って平坦な道でしません?

普通そうですよね?

ただ、うちの父親はそうじゃないんです。

なんと、上り坂で走る練習をさせるんです。

私が子供の頃住んでいた家の近くの坂は結構急でした。

「お父さんが自転車の後を持って走ってやるから

お前は全力で自転車をこげ!」


そう言うんです。


そう言われる以上、子供は全力で漕ぎますわね?

すると、私の背中のすぐ後から

「後持ってるからな~。もっと全力で漕げよ~。」

と言うでっかい声が聞こえてくるのです。

続けざまに、

「もっともっと全力で漕げ~。そんなんじゃ倒れちまうぞー。」

「えっ?もっと全力で?この坂道で?そんなご無体な。」

「もっともっと、もっと全力で漕げ~。

まだ、後で持ってるからな~。」


マジかよ?上り坂ですから、全力で漕がないと

自転車が進まないわけですよ。

「お前、もっと全力で漕げよ~。もっともっと~。」

どんだけ漕いでも、「もっと、もっと」って言うんですから

「いつまで漕ぐの?」

という不安な気持ちも出てきます。

少しでも自転車を漕ぐ力を抜こうもんなら、間髪入れずにまた、

「もっともっと~。」

と言う怒鳴り声にも似た大きな声が聞こえてくるのです。

子供ながら汗だくになりながら、

必死に自転車を漕いでいると

「後をまだ押さえてるからな~。」

「まだ、押さえてるぞ~。」

そんな父親の声が、ついさっきまでは

私のすぐ後ろで聞こえていたのに、

だんだんその声が小さくなっていくのです。

「えっ?」

と思って後を振り返ると、

(不思議なもんで、本当は自転車になりながら

後を振り向くなんて自転車に乗れない者からしたら

ものすごい高等技術なんですが、

その時の私は自分が今置かれた状況を

なんとしてでも確認しておかなきゃいけない。

そんな強迫観念に駆られ、後を振り向いたのでした。)



すると、私の後に小さくなっていく父親の姿がありました。

父親はもう走るのを止めて、後を振り向いた私に向かって

「前を見ろ~。」

と笑顔で注意するのでした。


今から30年以上前の経験ですが、

今でも私の脳裏にははっきりと記憶されているのです。

父親の当時40才ぐらいの時に顔までは

思い出すことが出来ませんが・・・・

それぐらい自分にとっては衝撃的な出来事だったんでしょうし、

父親との貴重な時間を共有したという想いがあるのかもしれません。


意外と子供にとって自分の成長過程において

大きな転換点となる出来事に父親や母親に

関わってもらうとその時の出来事をいつまでも

覚えているのかもしれません。


私の場合は自転車でしたが、

同様のケースで

「逆上がり」や

「初めての水泳」

も貴重な成長過程であるように思います。



そんな父親が子供に対して威厳を示すというか

子供との成長過程を共有するイベントに

今暗雲が垂れ込めているのです。


それが、

「ペダルなし自転車」

の存在です。


このペダルなし自転車は父親にとっては

驚異の存在です。

私は娘の自転車ノリ体験に関わることが出来ませんでした。

正確には、関わったんですが、「ペダルなし自転車」に

完敗したのです。


私は娘が初めての自転車の練習に

私の土曜日の午後を全てあてました。

娘が小学校2年生の時でした。

折しも、私が自転車に乗れるようになった時期と同じです。

仕事が終わった午後二時から五時までです。

なにも変わりませんでした。

でも、私自身それで当たり前だと思っていました。

2~3週間で乗りこなすもんだと思っていたので・・・・


すると、かみさんが私にこう言いました。

ネットで調べたんだけど、ペダルのない自転車で練習すると

あっという間に乗れるようになるらしい。

ところが私のかみさんが小さくなった娘の自転車のペダルを

外して娘に与えると、

なんと、

1時間で自転車に乗れるようになってしまいました。

「パパ~。おねえちゃん、自転車乗れるようになったよ~。」

「マジで?」

急いで玄関に見に行くと、

自転車にスイスイ乗ってる娘がいました。

「ま・ま・負けた。俺の負けだ。」


そんな「ペダルなし自転車」が

今や簡単に手に入る時代になりました。


父親の権威は地に落ちるかもしれませんが、

子供は間違いなく上手に早く自転車に乗れるように

なります。

■ペダルなし自転車はコレです!


このペダルなし自転車、なんと2歳児からいけるらしいです。

しかも、3輪車を与えずにいきなりペダルなし自転車に行く

お父さんお母さんも結構増えているらしいのです。

これなら、小さいお子さんもお父さんと一緒になって

遊べるらしいのです。


時代は間違いなく変わった。

テーマ:おすすめ商品案内 - ジャンル:ライフ

[ 2014/06/01 08:00 ]

| 生活の便利グッズ2 | コメント(0) | トラックバック(0) |
縮毛矯正するだけじゃだめなの?
私も、小さい頃からくせ毛に悩んでいました。

真っ直ぐな髪の毛だった兄と自分の髪を比べては

「カッコ悪いなー」と思っていたものです。


最近の女子高生は、ほとんど縮毛矯正してますね?

パーマは駄目だけど、縮毛矯正はOKという道理が

よくわからないんですが、今の校則ではそうなっているようです。


ただ、私も縮毛矯正は一回やれば後は、

手間隙かけずにラクチンラクチンって

思ってたんですが、縮毛矯正したらしたで

他にも手をかけなきゃいけないらしい。


なんで、美容室のプロがやると見映えがいいのか

ようやくわかりました。

その秘密がコレ!↓
■縮毛矯正した髪のガザガザやゴワゴワが気になるあなたへ

テーマ:おしゃれ最新情報 - ジャンル:ファッション・ブランド

[ 2014/03/23 13:02 ]

| 生活の便利グッズ2 | コメント(0) | トラックバック(0) |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。